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夢をカタチに残したい想いって昔も同じだったのね
だけど、そのカタチが壊れた時の心はそれ以上に大きな傷になったけど




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cupin1~011

黄色いカーネーション 「軽蔑」という花言葉
許せるというのは力ではなく、ただのガキ相手のバカ我慢なだけ。。。疲れる
そんなのと繋がってる意味もない。

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新品! ありがとう!

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世の中、掴みきれない人っているね
ホントは自分自身なのかも




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また来たよ。




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夜中に何人女を呼ぼうと、お客が決めたホテルは変われないのですよ
ヤケクソでも豪遊でもやるんだったらセコイ事言わない。。。





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昨日一昨日の邪気悪感を忘れさせてくれるひとときだった。
ありがとう。





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そもそも、何が原因でこうなってしまったのか
部屋へ向かうラブホのエレベータの中でもアンタの写真を見てたよ。
そんな私の気持ちも分からず、身勝手な都合をお客に当て付けるのはおかしいでしょ?
接客のイロハよりも人の気持ちを先に学ぶべきではないか?




・・・・・

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今夜も待ってるね。。。。



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もう夏日。
出た時のついで撮りが主だったけど、
撮るのを主にすると急にテーマが迷宮入り。

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普段の静けさに戻ってた。




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今年もありがとう・・・見事でした。


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ありがとう。





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あたらしい相棒、よろしくね。

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AtoZ 何やってもダメだったな・・・




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月のしま
繊細の向こう側に見えたもの
ただ美しいとか巧妙じゃなくて
何だかうれしくて悲しくて
微妙な心の共感に出会った





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何やっても報われないって淋しい限りだょ。。。



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あれから5年、心も体も病気。何もかも軟弱だった。
逃げるように西へ向かう列車に飛び乗って
いにしえの誰かに会いたくて、話したくて、何かの救いを求めてた。
だけどその全ては私の妄想、思い違いで行き場を無くしてた。
何とか元通りに溶け込もうとしたけど、
時の流れとは酷なもので余計に沈んでしまった。
一年後、やはり東へ向かう列車の中で存在を失った自分に気づいた。
あれからもう5年、何も出来ずにいる自分が歯がゆくて止まってしまった年月を悔やんでる。







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アンタも馬鹿だね、お財布の中身見て唖然だったろうね・・・
だからアンタは許そう。
けどね変なトラウマが出来てしまったことは絶対許せない。  絶対!









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偲ぶほどに涙がでる・・
その惨劇の想像すら出来ないけど、静粛な空気が教えてくれる場所。