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ダメなときは何をやってもダメ。



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正直見損なったよ 所詮はその程度の存在だったのかと思うとホントに悔しい。
だけどそれが現実だし、実態なんだろうね・・・
もう先生などと思わないし、来ないでね。









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不謹慎かも知れないが、死にたいから人に会う… そんな人間はいない。
それは只々メンヘラで話を聞いてほしい、縦しんば少し甘えたいだけ。

本当に逝った人は予兆も前触れもなく突然いなくなった。
軽々しく自殺願望とか死にたいとか言うな!


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様々なハウンテッドプレイスやホラーレジェンドを収集すると夢の中で
それらの集成体がシーンとして現れる。 別に不気味でもないこの背景にはストーリーとして続きがあり、
この後、大変な目に遭う・・・
夢を回想するとそれほど大袈裟な事はないのだが、これは何故は印象に残る展開だった。
自己記憶のストックは時にひとり歩きをし、自身を超えてしまうものなんだね。





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 バカらしいガキ相手のバンド・・・
子供のお守りじゃない。


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一方的な約束は約束ではない。という事。




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本当ののんびりを感じた。
開放ってこういうことなのかなぁ・・・



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関節庇ってノリも調子もまるで出ない。
メンバーも今日は変?って顔してた。
年々劣るこんな活動にも陰りを感じる・・・
自力で治すのも限界あるなぁ





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久々に不気味な夢を見たが、怖い感よりもすこし切なく気に残る情景があった。


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あの時も行き詰まった思いだった・・・


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廃屋見てるとね、自分の生き様振り返ってるようで
変な共感したり切なくなったり、良くも悪くもいろいろ蘇る

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マイノリの理解医なんて、とんでもない
結局 儲けに転ぶ弱いものイジメ

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もうビールも飲めなくなってる・・・


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終わりの果てに・・・・



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何だかまたDEAD ENDな地をみつけたような気がする。



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あったようでなかった一夏に感じた
年々衰えてるなぁ・・・




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星の流れに 身を占って どこをねぐらの 今日の宿
すさむ心で いるのじゃないが 泣けて涙も 枯れ果てた
こんな女に 誰がした


煙草ふかして 口笛ふいて あてもない夜の さすらいに
人は見返る わが身は細る 街の灯影の 侘しさよ
こんな女に 誰がした


飢えていまごろ 妹はどこに 一目会いたい お母さん
ルージュ哀しや 唇かめば 闇の夜風も 泣いて吹く
こんな女に 誰がした






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働き出して4年・・・
もぅお誘いすら来なくなった。



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ここではそろそろ秋準備